護身術。
身を護る上において一番大切な事は「覚悟する事」。絶対に護る。自分を家族を大切な人達を。
そして次に大切な事は「躊躇しない事」。護るためには手段を選ばない躊躇しない。
護身が必要とされる場面はほとんどが一瞬です。
その時、恐らくあなたはおろおろとしてどうして良いかわからず頭の中が真っ白になり、
結果,それに対する対応が遅れる事でしょう。
そしてこれはどうやらやばい状況だぞ、と気が付いた時には
時すでに遅しとなっている。
そうなってからでは遅いので、今ここで心の中で強く思って下さい。
絶対に護るという「覚悟」を持つ
そして
絶対に護る為には「躊躇しない」
大袈裟に聞こえるかもしれませんが、
これらの思いを今心に重く留めておけばあなたの護身率は格段に高くなるでしょう。

ようこそ このブログにお越し下さいました。
まずはお茶でもどうぞ🍵
私はこの「弱者の護身術」のブログの管理人ならびに執筆者のジジと申します。
このブログでは護身術というものを広く浅く掘り下げ、皆様に提供したいと考えています。
私は身の回りで、少しでも危ない事があれば、どうすればそれを避ける事が出来るのか、
被害を減らす事が出来るのか、そんな事を日々考え調べている人間です。
そんな人間が何か人様の役に立つ事はないかと考えた時に思いついたのがこの
「弱者の護身術」です。
天のお導き、人生最後の使命。
弱い人が損をする世の中を少しでもひっくり返したい。
良くしたい。みんなで強くなっていきたい。
そう思ってこのブログを立ち上げました。
私は弱い 私は臆病である 私は用心深い 私は怖がりである
だから備える
私は高いところが嫌いである 私は暗いところが嫌いである
だから控える
巷で言われているいわゆる「護身術」というものは、だいたい身体を使ったものです。
例えば抱き付かれたらこうするとか、胸ぐらを掴まれたらああするなど。
しかし私の護身術はそれだけではなく身を護る全てのものを対象としています。
八百屋さんや魚屋さんではなくスーパーマーケット的な感じです。
広く浅く。
とにかく気付く事が大事。だからまず知ってほしい。転ばぬ先の杖を持つ。備えあれば憂いなしです。
尚、私の書く文章によって生じた被害、弊害、損害、については、
誠に申し訳ないのですが責任は一切負わない事としています。
そう、これは私の護身術です、笑。